| 2005年02月21日(月) |
月曜日はせめて晴れててほしい |
昨日は一歩も外に出なかった。 起きたのが遅かったせいか、確定申告書作ってたらあっという間に夕方だった。 R−1グランプリも見逃した。 14時頃、「18時に帰ってくる」と連絡してきたダンナさんもあっという間に帰ってきた。
飲んだのはラガー大瓶2。 肴:しそじゃこ卵焼き、シチュー、唐揚げ、マカロニサラダ
ちびまる子ちゃんとサザエさん見て、酔った勢いを利用してお雛様出して そのあと風呂かなんか入ったのかな。
そしてMの悲劇を一家で見て、コドモはウルルン見るのが宿題だとか言って 本当の宿題思い出してあせってやってた。 ダンナさんと分数の計算のやりかたでもめていた。 私はその声を壁越しに聞きながら寝た。
私は何か仕入れの仕事で失敗していた。 そんな夢見て一度うっすら起きた。 「天国の階段」のユンソナの歌が頭の中で流れていた。
イベント会場みたいなところで、深夜なっちや光くん(金八に出てる)を見た。 光くんとは握手してもらって、なっちは子供のために写メした。 私は坂上二郎と一緒だった。 帰宅したのは実家で、私の隣の部屋は父の部屋だったけど何でか近寄りたくなかった。 入浴して、着るもので悩んだ。 子供が着るようなキティちゃん柄のフリルパジャマをたくさん持っていた。 結局、黄色いTシャツみたいなのと黒いボクサーパンツみたいなのにカーディガンはおって、 2階の自分の部屋から1階の居間に下りた。 金城武が泊まりに来ていて、母と話してたので私も話に参加した。 金城は前髪がおりていて、黄色いTシャツに上下古いデニムで、ちょっと顔がブレていた。 かなり眠そうっていうか疲れてるみたいで、たばこを吸いながら使ってない指で目をこすってた。 なんでも47時間以内に解決しなきゃならない用があって、さっき中国から来たばかりだそうだ。 疲れてるみたいだけど早く寝なくていいのかなと思いつつ、サービスで話してくれてるみたいだった。 「早く寝たほうがいいよ」って口が動いた刺激を感じた。(発声はなし)
小鳥がチチチチ鳴いていて、起きたら6時55分。
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