ゆうべの酒日記

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2005年02月02日(水) 洗濯洗髪可燃ごみ朝食

昨日は修理からあがってきたPCの動作確認しておろして、
サービスパックを自分で入れられないからやってくれって人のところに行ってインストールして
ネットができないって人のところにちらっと呼ばれて、
エミュレーターがおかしいんですっていう人のところにもちらっと呼ばれて
郵便運んでアスクル注文して返却PCのデータ消したってところか。

定時にあがってオブザイヤーさんと新宿へ。
エリコさんは先に着いてた。

中国語講座に出てたモデルさんを普通体型にしたような先生が私達より遅く到着し、
即着替えてジャージのウエスト紐を結びながらスタジオに入ってきた。

ビギナーズってつくクラスなのでお話から始まって、
先生も緊張するのか説明中やたら「あのー」が間にはさまるのが気になり
大丈夫かなと一瞬心配になったけど、しっかりと太陽礼拝の正しい動きを教えてくれた。

それまでのクラスは確か音楽がずーっと流れてて、最後はブランケットを被って休んでたけど
今回は最後だけ音楽が流れてアロマも使って、ブランケットは使わなかった。

わかんないことが解決したね、もうカンペキ、帰国っぽかったね、
と感想を言い合い、エリコさんは先あがり。
私とオブザイヤーさんは地下の鳥屋さんへ。

飲んだのはカテキン緑茶ハイと生絞りオレンジグレープレモンハイと焼酎お湯割り2杯。
肴:お通しのきんぴら、水菜と塩昆布のサラダ、ささみ梅紫蘇、砂肝、椎茸肉詰め柚子胡椒、鳥天麩羅

ヨガの回数券のこと、サッカーのこと、夫婦のこと、ちびっこのことなどを話した。
話に夢中でオブザイヤーさんが席を外すまで一切気付かなかったけど、
20センチ横の隣の卓の人々はスポーツ用品メーカーのデザイナーか企画かなんかだったようで、
デサントが、アシックスが、というような仕事の話を一人が熱く語っていた。(残り2人は黙りがち)
飲み屋で仕事話って、男はよくしてるけどもなんかだな、と私は。

22時過ぎにお会計して店の入り口を出たら、そこは既に駅だった。
ちゃんと間違えないで新宿西口駅へ向かい、帰宅は22時40分くらい。

コドモに録画しておいてもらった「ぴったんこカンカン」を見たら
綾小路きみまろのネタとヒロシのネタとヒロシのお宅訪問だった。
ジャストも見逃し、とんねるずのギャラハイ&ローも見逃し、
だけどもついにこの時が来た!
自分の中でスレタイ検索(検索ワード:ヒロシ)は今までなんとなく禁じ手であったが
禁忌を破って心を痛めた甲斐あり!>702 サンクソ!

と小躍りしてダンナさんに報告。でもヒロシの部屋の詳細は来週に続いた。
なんだか最近どの番組もヒロシで引っ張ってる。すごいニーズだ。
私は来週念願叶ったら、心の平和のために綾小路きみまろに乗り換えようかと思っている。

一杯飲みながら、見終わったら寝た。23時半くらい?

黒木香とあの監督が出てくる夢とクドウくんとつきあってる夢と
ダンナさんとつきあってる夢を見た。

どの夢かでソープランドが出てきて、私も借金が原因かなんかで
そこで働いてるんだけども、決まった接客室が一応あって
そこにはスーパー銭湯みたいにデカくてタイル貼りの浴槽が3つくらいあった。
(今思うとプレイする場所は全くなかった)
「今日もどうせお客来ないだろうし出かけるからお湯を抜こう」と思い、
全部の浴槽から水を抜いていたら、室井滋みたいなおかみさんが飛んできて
だめよーひとつでも抜かないでおいたら誰かが接客できるんだから。
というようなことを言った。
そして店長みたいなオッサンが新人紹介するぞーって言って
ほんとにものすごく普通の主婦らしい主婦を連れて来た。
彼女の肥えたダンナと幼児の娘も一緒だった。
娘が異様なムードにおびえて泣いていて哀れだった。

たぶん昼間「ヤフーメッセンジャーに出没するネゲットさん」だったかを読んだりした影響。
ガバっと起きたら6時35分。