昨日は何も予定がなく、洗濯したり朝昼ごはん作ってコドモに食べさせたり コドモがカラオケやりたいと言うのでネット(ダイアルアップ)につないだりし、 昼過ぎに風呂に入っていたらダンナさんから電話があり、久々に一家で東日暮里へ。 また5000円くらいで大袋いっぱいの服購入、それからまっすぐ帰宅して、 コドモとダンナさんはUNO。 私は何してたんだったか、洗濯物関係か。
17時半くらいに蕎麦屋へ。 蕎麦屋はダンナさんの知り合いの家で、おばさんとダンナさんがトークし倒す。
帰宅して、ネギ焼きで氷結果汁レモンとライムのロングを各1。 なんだか頭が痛かった。
ダンナさんが面白いというので「ルームシェアの女」の録画見て、 コドモが「ヨガはどのへんまでやったの?」と難しいことを言うので スキのポーズもどきのことをコドモにやらせたらぜんぜんできなくて、 21時からMの悲劇を見ながら部屋の配置換えをした。 終わったら私だけそっと寝た。
鈴木杏が八百屋お七?の弱々しいのみたいなやつだった。 着物着て、急いで移動するときは馬に乗るようなとき。 杏ちゃんの好きな人は貧乏で小悪党になった一家の長男かなんか。 見た目も貧相。 夜なので、夜鷹っぽい粋な姉さんが出てきて、二人の仲に反対の人達と話はじめる。 話が盛り上がったおかげで二人で馬に乗って逃げられた。
次は一応私らしき人(でも外人くさい)がいて、その人は中学校をさぼってばかりいる間 街に一人しかいない魔女の血統のおばさんの家で何かを教えてもらっていた。 もう夜なんだけど、その人の半分くらいの年の女の子が出てきて、塾の帰りだという。 もうそういう生活にうんざりしているという女の子は、魔女の家に自分も行きたいみたいなことを言い出す。 なんでかそこは私が行ってた小学校の前。 でもロンドンのパブみたいな店が明るく営業していて、5歳くらいの男の子が寄ってくる。 よく見たら森田剛くんだった。超可愛いので可愛がったらよくなついた。 女の子がいつの間にか帰っちゃった。 私はまた女の子に会わなきゃと思う。 森田剛くんはお母さんのところに帰りたがらなかった。 お母さんはパブの隣の隣くらいの家?の奥にいた。 サッチャーがメガネかけたみたいな感じの外国人のおばさんだった。 仕事もそれ系らしく、忙しそうだった。 可愛い剛くんのために意見をしてみたりした。 剛くんは私の乳にまとわりついて、まるで私の子のようになっていた。 でもサッチャーは話せばわかるおばさんだったので彼を置いてきた。 目指すは大麻東小学校。
と、そんな夢を見て起きたけど、寒くて布団から出たくなかった。 でもコドモがダンナさんの部屋のほうで起き出した様子だったので私も起きた。 それが6時45分。
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