ゆうべの酒日記

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2005年01月10日(月) まだ回収に来てなくて安心

昨日はのんびりしようと思ったら、そういえばプリンター使えるようにしてなかったと気付き
ケーブル買いに行ったついでに、ペットボトルを回収ボックスに出したり食材買ったりした。

食材まとめ買いは重い。
かといって会社帰りに毎日寄るのも時間のロスだし、夕方の混んでるスーパーはしんどいし。
しかし今度の家付近の共同購入は、平日の昼間に広場にワーッと取りに行けなきゃだめらしいのでしかたがない

帰宅して昼ごはん食べて、やっと本を開く。
コドモはずーっと君死ねやってたけど、午後3時くらいにようやく飽きたようだ。
そのうちダンナさんも仕事から帰ってきて昼寝してた。

しょうがないので暇そうなコドモと昼風呂。
風呂からあがって私は夕飯の支度、コドモはおつかいに。
ダンナさんもその頃起きてきて、帰ってきたコドモとコンビニに行った。

飲んだのは白ワイン1本。と一番絞りロング缶。
肴:あごだし豚鍋、たらこ

テレビもつまらなそうだし、と思って寝室で本読んでた。
でも本も読み疲れて(厚い本は重くて腕が疲れる)テレビに戻ったら、長瀬と岡田くんのドラマやってた。
ダンナさんがサッポロ一番味噌ラーメンを作って半分くれた。

これもあれか?とダンナさんが言うので、なんか中途半端だし違うんじゃないかなと言ったら
エンディングロール?によると、まさにクドカンだった。
しかもヒロシが何かの役で出ていたらしい。日本語カタカナまじりの役名だった。

後悔しながらちょっと読書して寝た。
コドモはダンナさんの隣で眠りこんでしまっていた。

白痴の深田恭子の面倒を見る夢を見た。
うちはオーシャンビューの2階か3階で、ダンナさんが櫓みたいなベランダを、
地上から持ち上げてうちの階から利用できるようにした。
櫓には犬が住みついていたので、犬に餌をやろうと思った。
そして小学校の黄色い学帽を被った深田恭子がキョトンとした顔でやってきて、
保護してやらないと危険かと思って面倒みることにした。

その夢の続きなのかどうか定かじゃないけど、家に幅2メートル奥行きと高さ1.6メートルくらいの水槽があって金魚とかが入っていた。
コドモが、何か水の中で生きられる生物をたくさんとってきて、そこにそれを入れた。
コドモの友達だったか、アホな子が緑色のバッタをたくさんとってきて、そこにそれを入れた。
バッタは無理だろ!と思ったら、案の定水底に沈んでどんどん死亡する。
生きのいいやつだけが水面に跳躍してきて呼吸をするものの、力尽きてやはり死亡する。
水面に出てきたやつだけでも捕獲して出してやれとコドモに命令したけど、アミが短くて無理だった。
急用ができて一家でどこかに行くことになった。
何かの事情でダンナさんが先にスクーターで行った。
私とコドモはトラックで行く。
けれども私はペーパードライバーで運転なんて絶対無理。
だからコドモが運転した。
私とどっこいどっこい、あるいはちょっとうまいくらいの運転。
しかしいかんせん車線の意味とか標識の意味とかを知らない。
スピードも出すし、大変なことになったと思った。
でも目的地に着いた。ダンナさんはいなかった。
やっとやってきたダンナさんは「途中のホームセンターでつい買い物してた」と言った。

起きたら10時過ぎ。初資源ゴミの日なのに!と思って焦って見に行った。