「生きていくのに大切なこと」こころの日記
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2015年02月03日(火) 体作り�◆ 粉雰虍如�

 興味深いことを発見しました。昨日日本語でここに書いた日記の内容を、まず英文で書きその後日本語にしてみると、最初に日本語で書いた文章よりもすっきりしたものになったのです。二つの日本語日記を、その意味はどちらも同じように伝わっているのかと、それぞれを初めて読む感覚で読み比べてみると、二つ目の日記つまり簡潔版でも問題なく、私の言いたいことはイメージできました。そこで以下に、簡潔版を載せておくことにしました。内容が同じなのでつまらないかもしれませんがよかったら再読してください。


<簡潔版>
昨日9キロ走った。走っている最中に、いくつかのことに気づいた。まず、これまでいつも感じていた、走ったあとの足の痛みを感じなくなっていること。それから、以前よりも深い呼吸ができるようになっていること。最後に、足の親指の付け根で地面を蹴り上げって走れるようになっていること。これは今のところ左足でしかできないけれど、右足も練習中なのでそのうちにできるようになると思っている。希望を持ち続ける。
 軽い喘息があるので走ってまもなくするといつも、喉元から雑音が聞こえてくる。気管支の絨毛が異常に立ち上がっている感覚だ。そんな時の彼らは、異変が起きたと慌てているのだろうか。しかし私は今のところ走りに支障はないので走り続ける。
 そういえば昨日は私の60兆個のすべての細胞が新鮮な空気を得て喜んでいるような気がした。きっと喜んでいた。幸せという感覚は、数日前に書いたように、幸せホルモン<エンドルフィン>をより生産する。

I went to jogging for about 9 kilometers yesterday. I noticed several things while I was jogging. First, The pain I used to after jogging has gone. Second, my breathing became deeper than before. Lastly, I could kick up the ground, using my base of the thumb. Although I only can do that with my left side now, but I keep trying to practice so my right side will work someday. I keep my wishing.
Since I have light Azuma, I always hear that my breathing becomes harder after while I start jogging. In my imagination, it sounds like the Villus of my bronchial tubes is panicked, but so far, it is no problem but the sound and I continue jogging.
Yesterday, I felt like my 60billions of the cells get a fresh air and happy. This refreshing feeling produced more endorphin than what I wrote in my journal a few days ago.

ところで、一番最後の英文は添削済みです。私の原文は以下で、
My happy feeling produces more endorphin what I have written in my journal a few days ago.

実は、<昨日書いた内容にあたる、エンドルフィンを…>という部分が難しくてよい文章を作れませんでした。添削してもらった文章は、なるほど、<�々�せという感覚はエンドルフィンをより作成する>。そのエンドルフィンもっと細かく説明すると<数日前の日記に書いたこと>ということなのですね。ということで、日本語も英語も勉強になりました。


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