信じられるものは何一つ無いひたすら孤独な戦場へ自分さえ信じられない戦場で少女は何を見るだろう地獄か、悪夢かはたまた開き直ったものの境地かたどり着くべき場所は光は遠いけれど始まってしまえばひたすら進むしかないのだから