| 2009年03月20日(金) |
うまくいった時、そうでない時 |
NCAAのバスケですが、早速自分がとったイリノイ大が アップセットを食らいました。相手がどれだけいいチームか わからなかったけど、その前ヘッドコーチを雇ったどこかの 大学がNITの初戦で敗退したのでたいしたことないだ ろう、と思ってたのが運のつきでした。残りあと4校。
この時期、ラボのパソコンでも上記で書いたバスケの トーナメントのライブ速報をあけてても全く問題ありません。 上司もセミナー拝聴中だというのに、携帯から結果をチェック していたのをぼくは見逃しませんでした。
今日もねずみを手術というか、解剖しました。自分の役割は 主に腸を切り取って、きれいに脂肪を取り、中を洗浄した後 にホルマリンで固定することなんですが、うまくいくときと、 あまりうまくいかないときがあります。勿論結果はどちらから も出るんだろうけど、美しく出来たときとそうでないときがある わけです。これを考えると、人間を手術するお医者さんも、 やっぱり本当にうまくいったときと、あまりいかなかったとき があるんじゃないかなぁと思いました。
自分が手術台に登らざるえないときは、運良くお医者さんが うまく出来た、と思える結果になってほしいなぁと勝手ながら 妄想しました。
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