| 2007年09月08日(土) |
ジムの小さな親切、大きなお世話 |
日本人学校を終えた後、休日出勤してデータ解析を 進めました。昨日、自分の負荷を減らそうとしてく れたらしいジムがそのデータ処理の件で「まだあの データ出ていないけど欲しいから○○(現在うちの ラボに来ている学部生)にやらせたい」と上司に 進言したら、上司一言。「し○○(自分)が進めて る、彼にやってもらう。でし○○、いつ頃までに終 わる?」と逆に振られて締め切りを設定させられる 始末。密かにでものんびりやってどかーんと提出し ようと思ったのに。おい、ジム、お前の策略、全く の逆効果じゃんかよ。
ちなみにジムが後で「ごめーん」って言いに来たけど、 「いいよ、いいよ」って言いながら顔はぶすー。ジム はすまなそうにそそくそと出て行った。
ま、悪気はないのでいいことにしてあげよう。次回 は気をつけるんだよ。
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