| 2003年03月15日(土) |
帰ってきて気づいたこと |
1週間も家をあけるといろいろなことが起きてました。
1.牛乳、オレンジジュースがどちらとも腐っていた
まだ期限切れ前なのに。
2.パンがかびていた
空気を入れ替えないと、部屋は高温多湿になってしまう らしい。
3.車のタイヤがパンクしていた
右側の後輪に針金がつきささっていて、抜こうとすると プシューという音とともに空気が抜けた。刺さっていた 方が閉まって空気が抜けないようなので、針金をさした ままの状態でタイヤを買ったお店へ。結果、針金はタイヤの 横に刺さっているので修理できずにタイヤ交換。
実は遠征前に自転車の後輪もパンクして、後輪のチューブ も自前で交換したところでした。そんな時期なのか。
4.各地で反戦デモ
今日は各地で一斉に反戦でもを行ったようで、CNNで各地 の様子を伝えていた。東京もちょこっとだけど出てきた。 でも悲しいかなアメリカは戦争するよ。遠征中にいろんな人 とイラク攻撃について少し話したけど、彼らは国連でフランス が何故戦争に反対するか全く理解出来ないらしい。ま、この あたりは保守的な人多いから、わからなくもないけどね。 ちなみに彼らは選手でなく、大の大人です。
5.扇風機、クーラーが必要になった
もうお日様が出れば、暑いと感じるようになりました。 花粉症もひどくなってる。
それでもたまのオフはいいもので、ゆっくりしました。
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