この3日間、もしかしたらこの日記を訪れていただいた 方がいるかも知れませんが、更新されておらず落胆 させて(大袈裟?)しまいすみません。
でもぼくの問題ではなくなんと電話が不通でインター ネットに接続できなかったのです。
それは日曜日の朝でした。友達に連絡を入れようと して受話器をとると「−−−」無音。あれ、どうした ものかと思ってもう一度おいて取り直す。「−−−」 あ、故障だってわかった。
友達の家に行き、電話会社に電話させてもらう。 聞くとすでに報告があったらしく、ぼくが住んでる アパートに配線されているもののうち、別の工事で 誤って電話線を傷つけて不通となってるとのこと。 遅くとも今夜中に復旧するというので、1日ぐらい は仕方ないと思って遊びに出かける。
夜、確認をすると直ってない。それでも日曜だから 明日になれば直ってるだろうと思い、ほっておく。 そして月曜。まったく直っている気配がない。しかし 忙しく電話会社に文句をいう暇がなかった。
そして今日火曜日、3日目になりいらついてもう一度 電話しようと思ったが、もし彼らが本当のことを 言っているのなら、このアパート群でほかにも被害者 がいるはずだと思い、まずはマネージャーのオフィス に行き、状況を確認する。話は本当で多数被害者が いるらしい。電話を借りて文句の電話を入れようとすると 彼女が代表として文句をいってくれるらしく、マネージャー 自身が電話をしてくれた。確かに言い方がちょっと きつい。電話後「急ぎで対処するって言ってるから もうちょっと待って」っていってくれた。
で夜帰ってくると、なおってた。やっぱり文句をいい 続けなければいけないらしい。文句をいった者勝ち。
アメリカの公共サービスってこういうものである。
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