ひとり言 Ver2.0R
KYOKOの日常。ほぼ毎日更新の予定。
目標は遠く高く!満願成就はいつのことやら。(^_^;)
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- 2006年04月10日(月) お年頃
某所で昼ご飯を食べていると、 背後から懐かしい声がした。振り返ると、 数か月前に出産で退職したTさん@関西出身(31)だった。
彼女の大阪弁を聞くの久しぶりやわ〜。(意味もなく血が騒ぐ) なんでも、5月からウチの会社に復帰(出戻り)する 手続きを取っていたらしいんだケドね。 今月になって、急きょダンナの転勤が決まったらしく・・・ 諸々の手続きを済ませてきたところだった。
それに比べたら、一人身ってなんとお気楽なことか。(^_^;)
そんなわけで、30分弱ぐらい世間話をしてたんだけど。 会話の流れで今月で辞めることも話した。 すると、何を思ったのか。彼女。
「独身やし。まだ若いやろ?いくらでもあるよ!」
ははは。ありがとう!って。え?・・・ あ、あのぅ・・・そうじゃなくて、Tさん。若いのはあなたのほう。 忘れちゃったかな〜?(^^ゞ 「私・・・34なのね。」(自爆) いろいろな意味でオシリに火が点くお年頃です。
独身でキャリアもなくて趣味(=音楽)を追い続ける私。 仕事も恋も音楽も手に入れたいなんて。望みすぎか??
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