今日は原稿の締切日。
出版社のある中目黒に行って来ました。 担当の板尾さん(勝手に命名)とスタバで原稿チェックです。 一文字一文字チェックしてもらい、おかしな所は即修正。 自分でも紙に穴があくくらいチェックしたんですけど それでも誤字があるんもんですね。
あとは体調の事を板尾さんに話しました。真綿に包んで。
「大事なお話があります」と言ったらちょっとビビってました。
相手の答えは「全く問題ありませんよ」と拍子抜け。
どうやら前任の担当さんが若干気がついていたらしく 板尾さんに話してくれていてくれてたです。 木村さん少し気持ちに波があるみたい、って。
これからは少し時間に余裕をもって仕事をする事になりました。
とにかくヨカッタ、ヨカッタ。
帰りは母と待ち合わせて銭湯へ。
仕事明けの風呂は格別でした。
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