SEOUL×FIGHTER 
ソウルファイターあすかの戦う日々とそうでもない日々。

2003年05月02日(金) 小巻ちゃんとマターリ。

今日、遅いお昼を小巻ちゃんとシンチョンの
「2500ウォン食堂」で食べました。

小巻ちゃんはカルククス、私はスンドゥブを
ハフハフいいながら食べました。

今日のソウルは再び夏日。
ついこの間まで、桜で満開だった木には
青々した葉っぱが、風にそよそよそよいでいます。

こんな日には外出しないともったいない。
洗濯物もさっぱり乾きそうな、とてもいい天気でした。

小巻ちゃんと話しながらシンチョンからイデを抜けて
我が下宿へ。

お部屋にお気に入りのお香をたきながら
ロイヤルミルクティーとジャスミンティー
それからレンジで出来るケーキを焼いて
はじめさんの送ってくれたさかもっちゃんのテープを
二人で聴きました。

マターリ、マタリ。

そして二人で呟きます。

「さかもっちゃーんvvvvv」

(はじめさん、軽いジェラシーでつか?(笑)

小巻「さかもっちゃんのポスター欲しいなあ(遠い目)」
「今度ソウルに来たら単独撮影してもらおう」
小巻「カレンダーとかもいいかも。12枚。
いや、表紙入れると13枚のさかもっちゃんが・・・(ウットリ顔)」
「いいねえ」
小巻「歯磨きしてる所なんかあったらいいなあ。(妄想炸裂)」

「・・・・・・も、もしもし?奥さん??」

そんな訳で、水面下でファンサイト企画中。
キャラグッズは私が作る。限定二人分(小巻ちゃんと俺)
もちろん本人に内緒で。(←鬼)
知らぬはジムキャリーのみ。

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さて、小巻ちゃんと色々話しました。

彼女は学院から知ってる人なので
ソウルファイターの初期のメンバー(ユンイとか)の
共通のお友達だったりします。

あんなことあったよね、とか
あの人は今どうしてるんだろうね、とか。
昔(といっても2、3年前の話だけど)を懐かしみました。
前ほどは、みんなと連絡取り合えなくなってしまったけど
きっとどこかで繋がっていられると信じてるんで
そんな不安に感じていません。

いい仕事して、女っぷり磨いて
また次に会える時まで、しなきゃいけない努力はタプーリだもんに。

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あいかわらず殿方ラヴな毎日です。(笑)

今までの私は「好き」と思ったら「好き」と速攻言ってました。
だけど、「好き」と言うだけが恋愛のはじまりじゃないって
心の師匠の一言で、考えが変わったんです。

私はすげー殿方が大好きで、大事な人だけど
お嫁さんになるとか、そーいう気持ちより
まず、知り合いより友達になりたくて

もっともっと殿方の事を知りたいし、何でも教えてもらいたい。
もっともっと私の事を知って欲しいし、聞いてほしいんです。


「I Love You」より「I Miss You」
師匠が私に教えてくれた言葉です。


この気持ちを大事に、ありのままの私で
少しづつ(かつ積極的に(爆笑))アタックケテーイ。

今後は小巻ちゃんをまじえて、殿方と会う時間を
どんどん作っていこうと計画中。
このもどかしい関係がどこまで進展するか乞うご期待!(苦笑)

小巻ちゃん、ニヤニヤ役よろしくな!


ちなみに小巻ちゃん、殿方の横分け写真を見て
「これはすごい!」と絶叫していました。


そんなにすごかったですか。横分け。


ちなみに韓国語で「横分け」ってなんて言うんでしょう。
調べたらなかった。「七三」も髪型としては載ってなかったし。

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『今日のさかもっちゃん』



こちらこそHPに載るなんて光栄です。
今夜は中州でライブ。

久しぶりにマターリとした弾き語りができた
ここんところストリートさみしかったから
よけいに楽しかった。(ジムキャリーより)


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「承諾なしにHPに画像を載せてゴメンナサイ」
と、メールした時に戻ってきたコメントでつ。
髪の毛ツンツンじゃないのね。


 < モドル  モクヂ  ススム >


asuka [MAIL] [HOMEPAGE]

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