SEOUL×FIGHTER 
ソウルファイターあすかの戦う日々とそうでもない日々。

2003年03月27日(木) ハピーバースデー!ちち。

朝帰りです。

ママにもパパにもあじゅんまにもナ・イ・ショ。

つか、単にちちさん家でマターリしてきただけなんすがね。

今日はちちさんの誕生日。
何回目ですか?私と同じ18回目ですか?(笑)
おめでとう。いい1年を。
あっちゃんがついてるから、運気急上昇だYO!
さあ、来週のランクが楽しみです(謎)

明るくなるのを待って家に帰りました。
実は殆ど支度なんてしてない(笑)
本当に手ぶらで帰る勢いだったから。

とりあえず、洗濯機を回しながら
旅行カバンに荷物を詰める。

そうこうしてるうちにお昼。
ヒカリちゃんが単行本を持って部屋に尋ねてきてくれたので
本にサインをさせて頂きましたv
ヒカリちゃんとイクミちゃんとも今日でお別れかぁ(涙)

母に韓国ノリを頼まれていたので
グランドマートに行こうとしたら
あじゅんまに「これでおかあさんに美味しいものを」
お餞別をもらってしまいました。
そのお金で買えるだけの韓国ノリを購入。
ありがとう、あじゅんまv

夕方4時下宿を出発。
「早く帰っておいで」とあじゅんまに見送られ
下宿からタクシーに乗りました。

「空港バスに乗りたいんで、現代デパートまでお願いします」

いつもだったら普通に「ハイ」と車を出してくれるんですが
今日の運ちゃん「お嬢ちゃん、空港バスなら○○(名前忘)の方が
ここから近いよ。現代まで行く必要なんかない」

そういって一方的に方向転換されてしまったのです。
万が一、仁川空港に行かなかったらどうしてくれよう。

「ほら、見えてきた。あれが停留所だ。
あそこで待ってたらバスがくるから乗るんだよ」

本当だ。現代に行くよりずっと近かった・・。
重いカバンをずるずる引きずっていると、すぐにバスが来ました。

すると、さっきの運ちゃん
私がよっぽど心配だったのでしょうか。
走らせようとした車から飛び降りて、私のカバンを持って
バスまで運んでくれたんです。


ナイスジェントルメン!


なんて紳士なタクシードライバーなんでしょう。

私はふかぶかと挨拶し、バスに乗り込みました。

これだから韓国って嫌いになれない(笑)

→→→ →→→ →→→

50分ちょいで空港へ到着。
飛行機は夜7時の出発です。
いつものように関西→羽田経由の飛行機。
カウンターは日本人旅行客でいっぱい。
ちょっと早めに着いちゃったと思ったけど、早く来て良かった。

今回は「再入国」のスタンプがいるのいらないので
カウンターで大もめ。
「とにかく必要だから事務所に行って来い!」と言われ
ブリブリ怒りながら出頭(?)すると案の定「必要なし」

再度並び直し
「お姉さん、やっぱり必要ないそうです」と伝えると
「そうですか。ごめんなさい。お手数かけちゃいましたね」
という感じで謝ってくれました。
普通ここらへんで、逆ギレされるか
何事もなかったようにあしらわれるんですが
お姉さんいい人だったので許す(単純)

今回は税関でカバンを見られることもなく
すんなりクリア。
大阪で荷物を宅配で送り、身軽に国内線に乗り換えました。
終電ギリギリだからダッシュで駅まで走れるように(笑)


ひとっ子ひとりいない関西空港。
ガクガクブルブル


羽田から赤い京浜急行で我が故郷、横須賀へ。

三ヶ月ぶりの実家。
父と母がお寿司を買って待ってくれていました。

我が家の近況。
母が洋裁教室をはじめたそうです。

父がちょっと太ってました。

母は洋裁教室や茶道教室が忙しいらしく
美容院に行く時間もないらしく
ちょっとサイババみたいです。


 < モドル  モクヂ  ススム >


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