現在は矢のように飛び去り 未来はためらいながら近づき 過去は遠くから見守っている
溜息。 なんつーか、毎日毎日変わりがないこの頃。 引っ越しでもしようかな。 キャラを連れて一人暮らしでも始めようかな。 ・・・また妄想癖が顔を出してます。
でもなー、この状態で一人暮らしなんて まだ無理無理っぽいな。 ようやっと、朝起きて夜眠って3食食べられるようになっただけで 人としてレベルはまだ・・・虫くらい? もうちょっと身体のことや 栄養のことや 鍛えなければならぬことが多々ありますよ。
今はこの、生活習慣を正しい方向へ導くよう 努力する時期。 努力ってのがなんとも悲しいけれどね。 フツーちゃんと出来る人のが多いしね。 別に比べても仕方ないけれどもね。
そいえばさー マンガを描いたり捜索する人って かなりユメ見がちとゆーか、一種 夢見るのが仕事ってところありませんか?? 唐突に思い出したのだけれど モト相方といえば、私がユメめいたことを言うたびに 「もっと現実みろ」と忠告していたっけ。 まぁ誰に聞いても相性が合わなかったというのだけれど 合わない人間同士の相性ってのも面白いテーマだって気も するけれど。 ただ、やっぱり根本的な所で 相容れない部分とゆーのは存在するわけで そういうとき、多くを語らずとも分かち合える境遇の人種 それらに惹きつかれてやまないところも否めない。
なにが言いたいかっちゅーとだな。 合う・合わないは自分の好きで選べるけれど 本質的な部分は変えようがない、ので 自分が変わる気がないのなら 別れの道もありうると。
ん? そうなのかなー でも、変わりようがないとは断言できないし。 今は無理でも、お互いの未来に希望が持てるならば 努力のもとの維持も可能ではないかと うんぬんかんぬん
要するに 友達は選びましょう(安易)
つーか、やっぱ好きな人と付き合うのがいいわ。 ケンカしてもさーキライになってもさー 何年か 後になって あんなヤツいたなーってね。 私は未だによく、ケンカ別れしたコのユメ見たり
・・・・・・・はっ、もしかして諦め悪いのか?!
好き嫌いってなんなんでしょうな。 私の永遠のテーマかも。 好きと嫌いの違いってどこで決められるんだろう。
好きと嫌いはどっちが強いんだろう。
そんな本を昔出しました(ギャー)掃除してたら 過去のSD本とか出てきやがって なんつーか青春くさい内容に大赤面。
そうなんだ。 ジャンルは問わず、結局私の描きたいモノは幾つか 常に持ち合わせているのでしょう。 それを、おなじことの繰り返しになるけれど その都度その都度悩んで迷って考えて 形にしていくだけのこと。
そろそろ下書きに入ります〜♪
てゆか、相性の良しあし。 好き嫌い。 性格の不一致。 これらに通常は多角的な複合要素が重なり合わされて 多重な人間関係が気付かれるわけで それらがいわゆる社会性とかね、人間生活を円滑に行う上の モラルであるとか憲法であるとか つーまーり、 本質と社会的葛藤は必ずしも一致しないわけ。 好き・嫌いってのはもっと原始的な感情。
例えば、「嫌いなのに訳あって付き合わなくちゃ」とか 「好き同士なのに訳あって離れなければ」とか この「訳あり」な部分。 これか。 これが面白いドラマを時として生むことになるのですね。 その葛藤が楽し、もとい面白い。笑
恋愛のみに留まらず、友人関係・社会地位・地域のお付き合いエトセトラ 人間には、心情的な「好き嫌い」と 社会的な「損得・もしくは利害関係」の迎合か。 とにかく、欲求だけではなくて、様々な価値観や観念に基づいて 人間慣例を構築する傾向に在るのだからして
うん。 おもしろくなってきたわ。 結局私は
原始的な部分(単純な発想)を社会生活に当てはめて 生きていく上で生じる色々な葛藤、ここが好きなのね。
なるほどね。 言われてみりゃ納得するなぁ 今までも
「好きだけど恋愛関係には持ち込みたくない」とか 「好きだけど、恋人がいる」とか 「好きだけど言いたくない」とか 「嫌いだけど嫌いになりきれない」とか あー楽しいっ!! うん、これだな私は。うんうんはっはっはっ。
結論として、素直じゃない人間が可愛いのかも、ね。わはは。
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