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中指から滴る鮮血の描く文字 - 2003年07月26日(土)
こんばんわ、詩人体質のアキヅキです(嘘くせえよ)。
ポエマーでも夢見がちでもありません、「血を吐くような」詩人体質です(病気じゃねえの?)(イヤ、そういう話じゃなくて)(や、ココロのさ)。なあ、小芝居ヤメようよ。
■買い物をする
バイトが四時半からだったので、少し早めに行って買い物をして来ました。 カロリーメイトまとめ買いと、日用品、食料品。 アキヅキさんはカロリーメイトが家にないと心配なコです。非常食。
食料品を購入しましたが、生クリーム、ミニクロワッサン5個、オリーブオイル、クッキー、あずきの缶詰、御惣菜の天麩羅、レトルトカレー2箱……、だけ(はぁ?)。 この人の食生活がサッパリ見えないよ。 つうか、すげえ不健康を予測させるラインナップだよね。 野菜は近くの八百屋で買うから、要らないのです。 肉魚は近くのスーパーで買うから良いのです。 大型スーパーに求めているのは、嗜好品と保存食だけです。
何より、重いものを、家から遠くで買って帰りたくない(非力さん)。
突然思い出しましたが、この前に変なカレーを作りました。 タマネギだけバターで炒め、少し水を要れてカレールー投入。そこに何故か、ミートソースとか混ぜたりして(魔がさした)。
トマト風味のせいか、ハヤシライスみたいな味がしました。薄っすらスパイシー。
■引越しの日が決まりました
9月5日。
さて、何日付で退学にしよう?(…)
寝ます。 明日も四時半シフトです。辛いなあ(涙目)。
アキヅキさんは女性社会に身をおく機会が多いのですが(女子高出身、化粧品売り場deバイト)、落ち着く世界ではあるものの、同時にホント怖い。意識してないと、たまに素敵な敵愾心を抱かれやすいと思います(震)。
特にアキヅキさん、ヒトに好かれやすいタイプではないだけに(蘇る高校時代の思い出)。
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