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自己破壊スイッチ - 2003年07月02日(水)
こんばんわ、今日も学校に行きそびれたアキヅキです。
アハハ、困ったなあ!(カラ笑い)
■そのスイッチの持ち主
大層に物騒なタイトルですな。 でも、多分誰にでもあるものではないかと思うのであります。自分にとって何が当てはまるのかを自覚しているかしていないか、という違いはあれ。 そして其れは、ほぼ間違いなく言葉。 怖いなあ(自分で言い出しておいて)。
キーワード、其れによって引き起こされるのは、自己破壊というよりは「信じていたものが崩壊する絶望」。 表面と内面に違いを作っている人(又は作らざるを得ずに生きてきた人)であるほど、そのキーワードの威力は単純に強い。無論、そう簡単に自覚できないし、他人に悟られることも無いですが。 それから、内面と表面に違いを持たなくても、ちょっとした傷を持っている人にとってもそれは脅威ですな。僅かなヒビを、アッサリめいっぱい突き崩される。
具体的にどういう言葉なのかという例はあげられないですが、多分、「誰」という条件と「どういう内容」という組み合わせが問題ではないかと。 「内容」だけでも、有り得ますが。 それにしても抽象的な話題だなあ。
敢えて例を挙げるとすれば、ほぼ完璧に外と内を分けていた人が、分離させていると言うことを見破られる、みたいな。実際には、もう少し複雑なんでしょうが。
……ウワ、絵空事くせえ!(震) あ、でも一歩手前を経験したヒトが言ってるから!真顔です、かなり真顔(良い笑顔)。
アキヅキさんが何を言われてどうなったのかは、ホント一部のヒトにしかバラしてません。取りあえず、大変だったヨ★(青褪め) 何がキーだったのか。それを他のヒトに話せたのは、アキヅキさんに於いては「誰が」というのに重要なファクターがあったからです。きっと他の誰かに言われても、何とも思わない台詞だったんですが。
……因みに、言った本人に気付かれる程、アタシはストレートなコじゃないヨ★(怖)
明日は、既に学校に行くつもりアリマセン(直球)。 職場が大セール中なので、おかいものに行きます。復活祭。
今日のバイトは、そのセールの準備でした。 祭の前日、準備するその焦燥感のような慌しさが、とても楽しい。 長崎屋、頑張ってるよ?(回し物か?)(だって一応勤務してるし)。
Sentence、もう少しで次回アップ予定。 引き続きSTAYで、「潜め、隠す」。前回の続き(そりゃあ、連載だし)。
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