孤独な夜を泣いて過ごすには、優しさが足りない。 - 2007年10月14日(日) 真夜中ではない 霧のかかった夕下がり そんな気分の毎日。 別に悪くはない。 光は前にはない。 そんなものは当に過ぎた。 振り返ればそこには残り日のようなものは見える。 自分が少し前にそこにいたことはわかる。 そこにいたときの記憶が未だに残っている。 そのときのことを少し懐かしみながら、 僕は確実に暗闇のほうへ歩いていっている。 その先に希望がないとは思わない。 そこに行きたいとも思ってはいない。 ただ、道がそっちに続いているから進んでいるだけなのだ。 僕は道に従うしかない。 自分で道を切り開く勇気も自信も力もない。 「三国無双3 猛将伝」を借りてやってますが、 趙雲の最初の面をクリアできな〜い!! ってか、趙雲弱すぎやろ〜大好きなのに〜 アイテム取ってもすぐ時間切れするしさ〜 がんばります・・・ アビスやらねば・・・ 今から晩御飯のマックを買いに行ってきます。 体に悪いなぁ〜 ...
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