きっと僕の頬には涙が流れている。 - 2007年08月12日(日) 今日、前に行ったラルクのライブを見ながら泣きっぱなしだったことを思い出した。 ライブの一曲目から最後までほとんど涙が止まることがなかった。 目の前で起きてることがすべて奇跡のように思えた。 自分がこの空間にいることが奇跡のように思えた。 そうだねぇ、奇跡ってあるのかもね。 僕は泣けないわけじゃない。 ある意味で、ずっと泣き続けているんだと思った。 ラルクが福岡でライブやるのにいけない・・・ 僕はあらゆる意味でラルクに支えられて今まできたわけだが、、 同時に、ラルクには深く傷つけられもした。 まさに僕の青春はラルクと共にあったし、 ラルクがいる限り、僕は青春の青くて、イカ臭い日々の中にいるのだ。 書きたいことは山のようにある。 書かなきゃいけないことも山のようにある。 その前に、考えるべきことがたくさんある。 ...
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