最近は夢の話ばかり・・・ - 2007年03月28日(水) 今朝の夢にはフジテレビの高島彩アナ、中野美奈子アナと、内田恭子アナが出てきました。 僕は東京にいました。 川があって、僕はそこにかかっている橋を渡っていました。 両岸にデパートがある。 片方のデパートの一部が倒れかかっている。 僕は「大丈夫なの?」と隣にいる人に聞く。 「大丈夫よ」といわれる。誰かは忘れた。 しばらくして、またデパートを見ると、倒れかかっていたところが完全に無くなっていた。 デパート自体もなくなっていて、地面には大きな穴がいくつか空いていて、 僕は「きっとあそこに落ちたんだ!」と何度も叫んで興奮している。 元デパートの土地を見ながら僕は歩いている。 僕はすごく興奮していた。 元デパートの土地を1/4ほど歩いたところで休憩している。 内田アナはその土地をバックにレポートのようなことをしているが、カメラらしきものはない。 僕は高島アナとイチャイチャしている。 中野アナは僕の後方で、違う男性と話をしていた。 僕と高島アナは、ひそひそ話をしたり、時折相手の体に軽く触れたりして、 すごく楽しそうにしている。 躊躇というものがまったくない。 完全に二人の世界だ。 夢を見ている僕は、僕自身の目線だった。(つまり第三者的な視点ではなかった) 高島アナが僕を部屋に誘った。 相手が何を望んで、何を求めているのかが夢の中の僕にはよくわかった。 現実ではなかなかわからないものですが・・・。 気づいたら。マンションのような建物の中を歩いている。 僕と高島アナは手をつないでいる。 部屋まで長い廊下を歩いている。 スーツを着た男性が僕らをエスコートしている。 でも向かっているのは高島アナの部屋。 スーツを着た男性が、部屋のドアの鍵を開けている。 僕は我慢できずにいる。 ドアを入った瞬間に何が起こるかを想像している。 興奮はずっと続いている。 ドアが開いた。 光が溢れ出してくる。 そこで僕は目が覚めた。 ここに書いてる以上に、僕にとってはすごくエロい夢でした。 ってか、全然意味がない。支離滅裂な夢だったんだけどねぇ。 昨夜は、鋼の錬金術師の映画版シャンバラを征く者を見たわけですが、 よく意味がわからないまま終わりました(笑) ん〜、どうなんだろ。 いや、設定は分るんだけど、見てて全然萌えな・・・もとい、燃えなかったです、はい。 成長したみんなや、戻ったアルを見れたのはいいのかもしれないけど、 それにしても・・・ 16巻まで進んだ漫画は結構楽しいんだけどねぇ。 あと、一番最初のガンダムも借りてきました。 アムロのやつね。 ちゃんと見たことなかったんで、ちゃんと見てみようと思いまして。 なかなか楽しいっす。 BGM:Link/L’Arc〜en〜Ciel ...
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