愛すべきモノたち - 2006年05月07日(日) 僕はピン芸人が大好きだ。 何が好きってね、がんばってるところがいいね。 ボケてもツっこまれないという状況をいかに乗り切るかに頭を悩ませている。 音を入れたり、キメ台詞を入れたり、流したり(笑) まぁ、ピン芸人って基本的におもしろくないと思いますが。 そこが愛おしいんだよね(爆) 今日はサークルでバーベキューしてきました。 雨模様でしたが、バーベキュー中は雨が降らなくてよかったです。 去年も書いた気がするな(笑) そんなこんなで大学生らしい生活しております。 僕らは大人になると背中の羽根を失うと決め付けてしまっているんじゃないだろうか? そうじゃない。 僕らには羽根がある。 2歳児だろうが、26歳だろうが、59歳だろうが、80歳だろうが、 僕らが失ってしまうものは、きっと羽根を感じる感性みたいなものだ。 もしくは羽根を正常に動かすための能力だと思う。 最近僕はそういう風に思うんだ。 そういう風に思えるようになったんだ。 僕は今まで「絶対的な愛」はありえないと思ってきた。 でも、母親のおなかにいる間って「絶対的な愛」を受けてるんじゃないかって思った。 もちろん、ちょっぴり文学的に書くか、意図を限定しないために 「ある意味では」という単語を付け加えてもいい。 母親のおなかの中は「ある意味では」絶対的な愛である。 うん、すばらしい。 ・・・この文章は愛すべきモノではないな。 BGM:White Feathers/L'Arc〜en〜Ciel ...
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