それでも僕の心は固く・・・ - 2005年05月14日(土) 日記書くのひさびさな気がします。 飲み会やら徹マンやらサークル活動なのでなかなか家にいない生活が続いています。 まさに大学生らしい生活です。 なにもかも順調かのようです。 だからこそ怖いのです。 光があるところに必ず影はあります。 影が少しずつ確実に僕の側に寄ってきていることを僕は薄々気づいています。 こういう日が長くは続かないことを僕は知っています。 浮かべば沈みます。 沈めば浮かびます。 今までもそうでした。これからもきっとそうだと思います。 JR西日本の列車事故。 言いたいことがあった。 前提として、JR側の過失は重いしちゃんと対応し、やるべきことをちゃんとやって欲しいと思うということを書いておいて、 一つ気にかかっていることを言わせていただきたい。 ジャーナリズムとは、会見中に怒鳴り散らかすことなんでしょうか? あれじゃまるでチンピラじゃないですか? それと、ジャーナリズムとは裁くことではなくて暴くことじゃないでしょうか? どうも僕が感じるジャーナリズムは裁こうとばっかりしている気がします。 あと、僕らってジャーナリズムにいいように扱われているような気がする。 殺人事件のときは、ダークなBGM聞かされて、 動物モノのときは、明るいBGM流されて、 僕らの感情を余計に不安にさせたり、揺さぶりたいんでしょうけど。 そういう風に思うたびに気をつけなくてはいけませんね。 ニュースの順番も製作側で決めてるわけでしょ。 重要度なんて、人によって違う。 ニュースを見てると、「あんたらに、ニュースの順番決められたくないんだよ!」とちょっと毒吐くことあり。 まぁ、今夜はこの辺で。 でわ。。 ...
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