風の行方...深真珠

 

 

雨に打たれながら、幼い頃に聞いた曲名も知らない歌を口ずさむ。 - 2004年09月09日(木)

予備校から出たら、予定外の雨が降っていて、
結局濡れながら駅まで歩いた深真珠です。
こんばんは。

朝起きるとびっくりするくらい寒い。
そろそろ長袖の準備しなきゃね。

天気予報で雨が降るって言ってました?
朝はテレビは時計代わりだから、あんまり見ないし天気は隅っこにでるヤツで見てるんですよね。
あれのマークでは晴れのち曇りみたいな感じだったんだけどな。
傘持ってる人もいるから、きっとお天気おねぇさんは
「雨が降りますよ」と言っていたんだと思う。
僕には言ってくれなかったけど。

勉強をしていて、いろいろと後悔することがある。
まぁ、仕方ないことではあるんだけどさ。
幼い頃は何も知らなかったんです。
(今でも一体何を知っているのか疑問だけど)

僕の文章って、「けど」って言葉が多いような気がする。
日頃はあまり口にしない言葉のような気がする。

睡眠時間が昨日は3時間、一昨日が3時間半のせいで眠気が抜けません。
なぜ夜更かししてるのかと言うと、ゲームしてたのとなかなか寝付けなかったこと。
30分くらいぼーっと天井見てました。
僕は追い詰められていてギリギリの状況なのに、不思議と落ち着いている自分もいる。
眠れない夜は酒を少しのみたいところだけど、そんなことできるわけもなく。

雨降ってるな〜。
どうやって帰ろう。
こういうとき一人ってのは不便なんだよ!


あなた自身の中に愛を持たなければ、夢を見ることもなく、
愛を知らなければ裏切られることもなく、
愛することがなければ、泣くこともなく、
愛されることがなければ、深い孤独の森に飲み込まれてしまう。
それでも私は愛を乞い続けている。


明日からもがんばろ!!


...




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