・2月16日(土)午前4時24分の前後1時間くらいの間 ・直径45メートルの小惑星「2012DA14」が ・秒速8キロで地球に接近し, ・南西の空で観測できるという。 ・接近しても衝突しない・・・らしいけど, ・赤道上の高度3万6千キロにある気象衛星ひまわりなどの静止衛星よりも地球に近いってさ。 ・最接近時の地表からの距離は、地球2個を並べたのに相当する2万7700キロ ・月までの距離の約13分の1 ・7等星級だから肉眼では見えないが,双眼鏡なら可能 ・但し,天体観測の知識がある人ならば・・・という前置き付きでw
滅多に無いことだから,小惑星に,もうちょいカッチョ良い名前をつけてあげれば良いのに(^^ まぁ,見れないとは思うけど,気にはしておこう。
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