ツッキーの戯言
人間の本性,ルーム係りは見た!

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2007年10月12日(金) 体液は蜜の味

懲りもせず、また断乳開始。

前回は、あまりの乳房の痛みに負け、ジージョが寝るときだけあげていた。

それも1ヶ月続き、昨日から寝るときも無し。

もぅそんなに張らないだろう。

おっぱいは痛くないだろうと思ったら、やっぱり24時間経たないうちに石になり。

2〜3倍は大きくなり、パンパンのカンカン。

しかしジージョも1歳7ヶ月。

そろそろやっぱり止めなくちゃ。

しかしおっぱいの痛みは酷くなるばかり。熱ももって触ると熱い。

乳房の周りに冷えピタを貼り、乗り切ろうとするが撃沈。

ジージョが寝るのを待って搾りましたとも。

お〜牛のように出る出る。

あっという間にコップはいっぱい。

あまり搾ると、また乳房が母乳を作っちゃうから、今回はここまで。

しかし搾った母乳がもったいない。

息子君の時は愛犬にあげてたけど(喜んで飲んでたぞ)

今回は流すしかなさそう。

しかし私の頭の中に(どんな味なんだ?)が渦巻く。

シャワーのように飛んでるときに指につけて舐めた事があるけど、

あまり味はわかんなかった。

なので今回大胆にコップの中にダイレクトに舌を入れた。








甘い。甘いぞ。乳児が好きなはずだ。




コーヒー用のミルクを、お湯に溶かした感じ(多少砂糖も入ってる)

濃い過ぎず、ごくごく飲める←赤ちゃんが。

なんか自分で出して、自分で飲んでるのがマヌケだが、味くらいは知っておきたい。

まぁ母乳出すのも、今回で最後だろうし。

爆泣きして、おっぱい欲しがるジージョは大変可哀想だが、

いつかは通らないといけない道。

2歳になっても3歳になっても飲んでいけないことは無いと思うけど、

彼女の優先順位がおっぱいーお菓子ーご飯 だから。

やっぱりしっかりご飯食べて欲しいしね。






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多少大袈裟だが、真実にとても近い。(あくまで私の場合)


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