ツッキーの戯言 人間の本性,ルーム係りは見た!
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息子君に「学校どうだった?」と聞いた。
「うん。どうだった。」と答える7歳児。ガクッ
気を取り直して「楽しかった?」と聞き直す。
「お姉ちゃんの友達いた。」と答える7歳児。
「どこにいたの?」と聞くと
「いっぱいいた。」またしてもガクッ
「そっか。いっぱいいたのか。」と言うと、
「うん。兄弟。」ガクッガクッガクッ3連発。
会話がいつになったら成り立つのか。
今度は長女と話す。
「最近どーよ。」
「・・・・・ふつう。」
「楽しい?」
「・・・・・まぁまぁ。」
「おい。会話をもりあげようーとは思わんのか。」
「話すことないもん。」
こちらはプチ思春期だと思われ。
友達とのいざこざも少しあるし、喜怒哀楽も激しい。
かと思えば腑抜けになってるし、そうかと思えば意思表示がすごい。
むつかしいぞ。
くっついたり離れたり、ほっといたり助言してみたりで様子をみるが、
干渉されるのを嫌がるから、なんともタイミングが因数分解なみ。
口答えもはじまり、成長の段階をふんでるんだろうけど、
こっちは神経擦り切れる。
見れば体つきも子供から女性に変わりつつある。
自分でも大き目の服を着て、身体を隠そうとする。
「ピタっとしたの着ると、おっぱいが分かるから嫌なの。」←今朝の台詞
そろそろブラが必要か?
いつまでも子供じゃないんだねぇ。
乳飲み子にかまってる間にも、上はどんどん成長する。
みんな同じようにスキンシップしなきゃと思わされた数日間。
子供も日々成長する。
干渉ばかりじゃ息も詰る。
そろそろプライベートも必要みたい。
良い関係であるために。
そう感じたいつきさんなのでした←きょうのわんこ的
なぜ、それだけの事が優しく言えないんでしょう。
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