「濡れたタオルが無い!」そう叫ぶ息子。「ママ〜、濡れたタオルが無くなった!」と半泣きの息子。「濡れたタオル、何処に置いたの?」と、私。すると返ってきた言葉は、びっくらぎょうてん。「濡れたタオルじゃないよ!ぬれたたおる!」「・・・・・・だから、濡れたタオルでしょうに・・・・。」「違う!え〜〜〜〜ん」と泣き出す始末。奥から娘が「息子君、あったよ!」と登場。↑エンピツ投票ボタンMy追加言語教室週2に増やすか?