埃まみれのノートブック
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2005年04月01日(金) 気付いたらいつも独りで歩いてた

街を歩く私は気付くといつも独り。

ただそれだけの事なのに
慣れてる筈なのに
家に帰ると妙に寂しくて胸がちぎれそうなのは何故なんだろう。


となりにはいつも誰もいない。

この先も、自分の隣は空席なんだろうかと
ふと考えた。


Ira

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