埃まみれのノートブック
Index|past|future
| 2004年11月16日(火) |
伝えられない伝わらない |
今、はっきり言うと 今まで生きてきた中でも かなり危険な状態に自分がなっていると感じます。 今は冷静に書いているけど、こんな時間は一日の中でほんの僅か。
四六時中頭の中はマイナスなことばかりで 発狂寸前。 過呼吸、パニックはまるで決まりごとのように、 当たり前のようについて回り、 そして闇に堕ちて行く。
こんなことを書くつもりではなかったのだけど。 そしてこの状態が、文字だけで伝わるのかも分からないけれど。
私はギリギリのところでやっと生きています。
どうしてこんなことになったのか分かりません。
理性だけはまだ保っています。 でも外で泣き出しそうになったり 気が狂ったように叫びそうになったり そんなことが起り始めているから もっと強く自分を抑え付けないと思います。
入院した方がいいと思う方もおられるかも知れません。
でも
この状態が分かるのは他でもない私だけ。
こんな事になる為に生まれてきたんじゃないのに。 ただシンプルに人並みに幸せになりたかったのに。 どうして毎日悲しみの涙を流し続けなければならないのですか?
これ以上は書けそうにないので、終わりにします。
まだ、生きてるから。 死にたいけど死なないから安心して。 大事な友たちへ。
|