埃まみれのノートブック
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2003年09月16日(火) ひとり

どうして独りぼっちと感じるんだろう。
理解してくれて私のことを好きだと言ってくれる奇特な人たちも
いるというのに。


寂しいんだ…私は…
心底寂しいんだよ…

誰かに側にいて欲しい。

甘えた事言ってるの分かってる。

でも寂しいんだ。


独り…独りだよ…
今夜も独りでPCに向かってるよ。
何でだろうね。



独りの私は多分ずっとひとりなんだろうなと思う。


ねえ、話は変わるけど恋って何?愛って何?
訳が分からないよ。


すっごく性格が良くてしかもカッコいい人と知り合いになって
数ヶ月経つけど…
彼のことは好きだけど恋じゃない。
loveじゃなくてlike。(年下なんだよ。最近ちょっと仲良くなってきた)
携帯の中に彼の写真も入ってる。(と言うより私は知り合いを撮りまくり
だから…苦笑)
今日もその人と会って二人きりで少しだけ話をしたんだけど
ドキドキもしなかった。
もしかしたら、これから私の感情がどうなるか分からないけど…
彼には、いっぱい女の子の知り合いがいるから、私もそんな中の一人だ。
仮に私が彼に惹かれたとしても、何も起こらないだろうね、きっと。


やっぱり心に引っかかってる人が一人いるせいかも知れない。
その人のことは忘れようと思い始めてる。じゃなきゃもう私、
だめな気がする。


ひとり…
今日のキーワードは思い切り「ひとり」です。


追伸@相変わらず怪しいアクセスに悩まされてます。
エンピツ関係者でも友達でもなく、全く見たことの無い
そこのあなた!本文をどうやってご覧になられたのですか。
東京のOCNのあなたです。一体どなたですか。
気味が悪くてたまりません。


Ira

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