埃まみれのノートブック
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結局、本日は予約がいっぱいで病院には行けませんでした。 明日行く予定です。
もう日付が変わって、30日になったのだけど、 今日は友のbirthday。 昨日会った時に「明日電話するね」と言われたけど 電話が無かったので心配になった私。 こっちから電話すればいいことなんだけど ずっと待ってたらこんな時間になってしまったよ。 流石にちょっと遅すぎるでしょ。 それとも今電話して「Happy Birthday」でも電話口で歌おうか。 それこそ迷惑の極みだね。(苦笑)
まあいいや、明日(今日)になったらカードを送ろう。 そうしよう。
私は相変わらず独りだ。 独りの定義ははっきりしていないけれど、やっぱり独りだ。 同じ様に思ってる友達がいた。 寂しさに耐え切れないと。 だから、そんな時は遠い空の下に同じ様に思ってる人間がいる事を 忘れないでと伝えた。 同じ様に思っている人がいること。 それは、もしかして独りじゃない証拠なのかも知れない。
何が何だか判らない…
頭がゴチャゴチャだ。
寂しさに耐え切れなくなったら私も彼女を思う事にしたよ。
こんなに寂しくて死にそうなのに まだ図々しく生きたいとは思う。 その為に何かをしてみる。
あの人を忘れた方がいいのだろうか。 まだなお、あの人を好きな自分が哀しい。 きっと永遠の片想いに違いないのに。 一時、心が通じ合ったのは幻だったのか。 どうしても忘れられないんだ。 君が好きだよ。独りにしてくれてありがとう。いつもの皮肉。
現在AM 1時5分前。 突如愛猫みっちゃん登場。 何でこんな時間に来るのさみっちゃん。 可愛いから許しちゃうよ。 さあ、今日も一緒に寝ようね。 愛してる。愛しいお前。
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