埃まみれのノートブック
Indexpastfuture


2003年07月24日(木) もうダメかも知れません

またこんな時間(AM1:30)にテレビ見てます。
勿論世界水泳。
北島君、凄いねぇ。世界で輝く人々を見るのは素晴らしいです。


そんな希望溢れるシーンを見たと言うのに、
何だか、疲れました。
もうダメかも知れません。
かなり弱気です。
今日はちょっと頑張りました。頓服飲んで。
それなりに良い事もあったのだけど、やっぱり疲れました。

あれ以来、心がかなり怯えてて、誰かに何かを言われるだけで
ビクビクしてしまいます。

だってどうしても諦められないんだもん。
けれど人は否定する。
私の為だと分かっているけれど。
やっぱりこんな人生もう嫌だ。
投げ捨ててしまいたい。
私は私の気持ちを一番に大切にしてあげたいと思っているのに
誰かの言葉でぐらつき、倒れそうになる。

消えてしまえたらどんなに楽だろう?ねえ?
誰か魔法を使えるのならば、私を消してよ。
こんな人間要らないよ。要らない。誰も望んじゃいない。

ねえ、君は何を考えてるの?
私のこと何だと思ってるの?
教えて。
教えてよ。

この先希望も夢も朽ちた私には、全てが色褪せて見える。

サヨナラ。そう言い切れたらどんなに楽だろう。

家族や友達やみっちゃんや小さな小鳥達、そして先生。
大切な存在が居るだけで幸せなのに…
ホントは消えたくなんてないのに。

でもお終いにしたい。もう疲れた。疲れたよ。

悲しみでいっぱいだよ。「サヨナラ」…。


Ira

MAIL


↑エンピツ投票ボタン
My追加