埃まみれのノートブック
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| 2003年03月26日(水) |
死ぬエネルギーだけ、残しておこう。 |
自分が知らない所で 自分のことを陰で言われていた事をつい先程知りました。
何だか眩暈がしそうです。
せっかく今日は通院してきたのに。
やはりネットなんて始めるんじゃなかった。 この四年間は全て無駄だったのかと 今、物凄く悲しくて辛くてどうしようもありません。
バカみたいだ。
クラクラする。 どうしてこんなに悲しみの種ばかり落ちているのだろう。
この前、南条あやさんの「卒業式までは死なない」(だっけ?)を 図書館で予約して来ました。
死を選んだ人の気持ちに触れたいと思ったから。
私が死んでもきっと大丈夫。 悲しませるのはほんの僅かな人達だけ。
今は死ぬエネルギーだけ温存しておこう。 生きるエネルギーなんてもう殆ど残っていません。 それを死ぬ為に使うの。 どうやって死ぬかは少し時間を掛けて考えます。 出来たら苦しまずに逝きたいけれどそんなこと無理だよね。 取り敢えずは、「今日」を乗り越える為に頓服を飲まなくては。
もしこの日記の更新が一月、いや半月以上無かったら、 私は死んだものと思ってください。
心優しい読者様へ
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