埃まみれのノートブック
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| 2003年02月22日(土) |
幼なじみに彼氏が出来たと聞いて頓服を飲んだ私 |
タイトル通りです。 本来ならば祝福してあげなければならないのに、 私はずどーんと頭の上に岩が落っこちてきたようなショックを受けました。
単純に、羨ましい。 私が側にいて欲しい人は、ここにはいないから。 それに、友達が何だか遠くにいっちゃった気がして。
あぁぁ、、、私の周りの人はみんな幸せになっていくよ。 妹も理解してくれる素敵な彼氏がいるし、、、、 あぁぁ。。。わたし、独りだな・・・。(涙)
ところで、一日中HP作りをしていたのでHPが出来上がって しまいました。 初心者なので(何年経っても)凝ったページは作れないし、 殆ど外部のサイト(このエンピツみたいな)のリンクの寄せ集めだから、 HPとは言えないのかも知れないけれど、、、とりあえず、です。 あ、この日記は絶対にリンクしません。秘密の存在なので。 ここは私の心の叫び場所なので、外部には晒せないのです。 (って、一応公開はしているけれどね・・・)
今日はまだ点検中なのですが、特別に公開しちゃいます。
こちらです
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