埃まみれのノートブック
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ミミィという名の猫(三才・♀)を飼っています。 世界中で一番愛しい愛しいかけがえの無い宝物です。
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激鬱でぶっ倒れた私を心配して、 昨日は一晩中一緒に寝てくれました。 明け方目覚めたら、可愛い顔が隣にあって泣きたいくらい 嬉しかった。
「あんな小さい子に心配掛けて」と母と妹に言われました。
みっちゃん、ごめんね。そしてありがとう。 みっちゃんに会えなくなるのが辛いから 私は辛うじて生きているのよ。
あなたがいなかったら私、 きっととっくにこの世からさよならしてた。
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久し振りにお酒を飲んだ。 両親に似て強い私は飲んでも顔に出ず、 ちっとも酔っ払えない。 もう何もかもめちゃくちゃにして、思い切り酔っ払ってみたいのに。 お酒ばっかり強くたってどうしようもないよ。まったく。 強いといっても普段は一滴も飲まない。 薬色々飲んでるし、酒という物があんまり好きじゃないから。
ああ・・・ 本当に 何もかも もう嫌だ。
べろべろに酔っ払う事も出来ない。。。。
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