埃まみれのノートブック
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2003年02月12日(水) みっちゃん。

ミミィという名の猫(三才・♀)を飼っています。
世界中で一番愛しい愛しいかけがえの無い宝物です。

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激鬱でぶっ倒れた私を心配して、
昨日は一晩中一緒に寝てくれました。
明け方目覚めたら、可愛い顔が隣にあって泣きたいくらい
嬉しかった。

「あんな小さい子に心配掛けて」と母と妹に言われました。

みっちゃん、ごめんね。そしてありがとう。
みっちゃんに会えなくなるのが辛いから
私は辛うじて生きているのよ。

あなたがいなかったら私、
きっととっくにこの世からさよならしてた。


****

久し振りにお酒を飲んだ。
両親に似て強い私は飲んでも顔に出ず、
ちっとも酔っ払えない。
もう何もかもめちゃくちゃにして、思い切り酔っ払ってみたいのに。
お酒ばっかり強くたってどうしようもないよ。まったく。
強いといっても普段は一滴も飲まない。
薬色々飲んでるし、酒という物があんまり好きじゃないから。

ああ・・・
本当に
何もかも
もう嫌だ。

べろべろに酔っ払う事も出来ない。。。。


Ira

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