埃まみれのノートブック
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2003年01月13日(月) 元気な友人。

毎日、いっぱいいっぱいです。
苦しくてやっと生きてます。
今日も何とか生きました。
一日がとても長いです。


友人が心配してメッセンジャーに誘ってくれました。
今、話している最中です。

でも、やっぱり辛い・・

だって、彼女はとても幸せそうで、元気なんだもん・・・
彼女のHPも楽しそうな日記ばかりで、私には眩しすぎる。

人は、自分に余裕がある時は
挫けそうになってる人を助けたいと思えるんだよね。きっと。


彼女も数ヶ月前までは鬱気味で、(彼女は家庭環境が悪いという
理由があったからなんだけど)病院にも通っていた程なのに、
今は何もかも上手く行っているみたいで・・・
元々元気な子だったから、回復も早いんだろうな。


私は、もう幼い頃から重い物を抱えてて、
友達も少なくて、いっぱい、いっぱいやな事があって、
傷付いてボロボロになって、何とかこの年まで生きてきた。


Fちゃんごめんね。心配してくれてるのに・・・そしてありがとう。


私が余りに酷い状態だから、流石に彼女も何て声を掛けて良いのか
判らないみたい。当然だよね・・・。

死にたい死にたいって言ってる人に、普通に声を掛けられる人の方が
珍しいよね。きっと。



でも死を考える毎日に、昨日ひとつだけ希望があった。
大好きなAちゃんからメールが来た事。
ずっと音信不通だったから、本当に嬉しかった。
心配掛けてごめんね。
自殺予告メールなんて送っちゃって、悲しませてごめんね。
大好きだよ。


Ira

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