埃まみれのノートブック
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毎日、いっぱいいっぱいです。 苦しくてやっと生きてます。 今日も何とか生きました。 一日がとても長いです。
友人が心配してメッセンジャーに誘ってくれました。 今、話している最中です。
でも、やっぱり辛い・・
だって、彼女はとても幸せそうで、元気なんだもん・・・ 彼女のHPも楽しそうな日記ばかりで、私には眩しすぎる。
人は、自分に余裕がある時は 挫けそうになってる人を助けたいと思えるんだよね。きっと。
彼女も数ヶ月前までは鬱気味で、(彼女は家庭環境が悪いという 理由があったからなんだけど)病院にも通っていた程なのに、 今は何もかも上手く行っているみたいで・・・ 元々元気な子だったから、回復も早いんだろうな。
私は、もう幼い頃から重い物を抱えてて、 友達も少なくて、いっぱい、いっぱいやな事があって、 傷付いてボロボロになって、何とかこの年まで生きてきた。
Fちゃんごめんね。心配してくれてるのに・・・そしてありがとう。
私が余りに酷い状態だから、流石に彼女も何て声を掛けて良いのか 判らないみたい。当然だよね・・・。
死にたい死にたいって言ってる人に、普通に声を掛けられる人の方が 珍しいよね。きっと。
でも死を考える毎日に、昨日ひとつだけ希望があった。 大好きなAちゃんからメールが来た事。 ずっと音信不通だったから、本当に嬉しかった。 心配掛けてごめんね。 自殺予告メールなんて送っちゃって、悲しませてごめんね。 大好きだよ。
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