2004年02月20日(金)<<<携帯ショップ
携帯が故障気味なのでauショップへ。
町田まで自転車で。
行きは延々上り坂。帰りは殆ど下り坂。
言ったらauショップの場所が移動されていてビックリだった。
暫く行ってないと町は生き物の如く変化しているのを知ります。
町は1つの生物体だと思うのです。
携帯を修理して、図書館によって
何冊か本を借りて。
あったかな陽気に気分も少し向上して
微笑んでみたら世界が綺麗な青空に反射した
綺麗だ
幻覚でも綺麗なら良いの。
怖い幻覚はイヤなの。
泣きたいときに泣けなくて
心は河の小石のように小さく固く、コロコロと安定せずに流れてゆく。
ねぇ、どこまで行ったらすむの? |