| 2007年06月06日(水) |
マンゴタンゴ・チョコミント・ベリーベリーストロベリー |
上から順に…きみに決めた! チョコミントあんまり好きじゃないんだけど色合いのために。
さてさて昨夜のむちゃブリ。 お水を飲んで、お口を んっ、てしたままカメラを見る顔が可愛いです。睫毛も上がってます。 すばるくんです。 冒頭で、亮ちゃんが指文字で何か書いたので、いっしょうけんめいスローで確認してしまいました。最初が「ま」なのは確実なので、最後のチョイチョイが「い」なのだとしたら、「まもりたい」で合っているのでしょうか。 くららの真似っこ亮ちゃん。可愛い。 それに気づかず、変な動きをモニョモニョしているくらら、可愛い。
さあ、今日は大脱走が届くし、なるトモだし、正直しんどいもあるし、うれしいなー! 仕事いってきます!
★
かえってきました! 大脱走届いてた!やった…! カツカツとしんどいは時間かぶってるんですね!やだ…!
今さらですけど、「琉我」ってのは、つまり、「寄っ照煮」と同じことなんでしょうか。 語尾の漢字変換。
「stereo」は、あらためて歌詞を見て、自分自身がステレオみたいってことなのかなーと思いました。こうやって。ギターかき鳴らして。再生音楽装置。
特典たのしい、どっちもたのしい!
すばるくんがアフロになってる意味は見たらわかるよ☆ということだったんですが、見てもわかりませんでした☆ でも「アフロ」って言うすばるくんは可愛い。 大臣→魔法使いの殴り方は全然いたくなさそう。愛だ。むしろいつものツッコミのほうがはげしい。それもまた愛だ。
愛と言えば、パタリロのひとの書いたマンガで、ラシャーヌ!っていうのがあって、ラシャーヌはパタリロを美少年にした感じのキャラなんですけど。 ラシャーヌは男も女もいけるんですが、毎回、物語の最後でフラれてしまって「あーーい!(愛)」って泣くのです。
だから、琉我すきなんですけど、どうしても途中の「あーーい!(愛)」でラシャーヌを思い出してしまっていけない…。という話。
魔夜さんの漫画で、あと、トラウマ!っていうのが好きです。
|