定峰峠に出没する友人の話。 「峠の自販機にさ、最近見かけなくなった大好きな缶コーヒーがあってしかもホットなんだよ!時々フラッと飲みたくなって夜中(クルマで)走りに行くんだよ。」 「120円?」 「140円。もちろん峠だからね。(^-^)」
この友人も出会ってから結構たつ。高校生だったんじゃないか? 前世は「不思議の国のアリス」に出てきた白兎なんじゃないか?とおもうことがある。よくケムにまかれます。会話が独特で、言葉のキャッチボールしてるハズが、彼は投げられた球をそのままになにもない空中から、突然にごく自然に当たり前に、球を取り出し投げ返し?てくるような会話をするヒトです。 伝わる?
む〜。休日ぶらりと峠に行ってみる。夜中にぶらりと走りに行く。
みんなフットワーク軽くていいなぁ。かつてはわたしも機動力あったんだけどなぁ。
ふむ。機動力か。ヨシヨシ(〆メモメモ)
寝て起きたら仕事場が一日お祭り騒ぎだ。
ね〜るぞ〜♪
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