昨日は数年ぶりにテーブルトークRPGをやってきたよ♪
楽しい卓が囲めてよかったな。
さて反省点を出しますか。 まずはキャラ立て。 「コイツはこーゆーヤツ」ってのがあると台詞を吐きたくて仕方なくなる。 「こんなキメ台詞にしよう」とかね。
FEARのゲームだからってデータにとらわれすぎた。 ウォーゲームじゃないんだから、一話完結使いきりならばこそ弱くてもよかったな。
やはり「どーしてもこれがやりたい!」って欲がないやつはなにやってもダメな気がします。
マスターも「どーしてもやりたい!というならやぶさかではない」と連発してたものなぁ。やって欲しかったのだろうな。
テーブルトークとは、いかに自分が気持ち良く、いかにヒトに魅せるか?が醍醐味なんじゃないかな。
なんとなく過ぎ去ってしまうにはあまりにも惜しい一日でした。
でもやはりFEARのゲームはスキルとかデータ多くてやる前に疲れちゃうよ。と、感じたのは涸れちまったおじさんだからだうか。
エネルギッシュが情熱が足りない。KIAIだ!
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