| 2006年04月07日(金) |
18:30〜20時〜2時 |
まっすぐ帰宅、のはずが家の手前で曲がる。ラジオから流れる曲をもう少し聞いていたかったのと、さくらが見たくなったから。結局わたしの町の反対側まで行ってきた。最盛期を過ぎていてなんでもっと早く来なかったのかと悔しいキモチでいっぱいに。 ROキャラにリアルのわたしの人生を喰われてる気がした。もっと自然や旬を見逃さないようにしたい。大事なものを見逃しそうだ。
帰って駐車場でうとうと。1時間半かな?風邪ひいてないかな?自分のベッドに直行して8時〜2時まで。 手首に爆弾つけられ、東南アジアから東京に戻ってきた麻薬密売事件な夢を見た。ホテルを逃げまわった記憶がある。
ふと目を覚ますと猫の足音。トットットットッ。ベッドに入ってきた。おはよう。いま何時だい?
深夜の2時。
ヘンに身動きすると爪をたてたり、抗議の唸り声がしたりします。ボクのベッドだよ、ミィちゃん? なんでか悪いのはこちららしい。コマッタもんです。
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