| 2006年02月25日(土) |
望んだのは勝敗じゃなく愉しい遊び |
書き直しているので題名が変ってますよ〜。
今日は碁敵(ごがたき)じゃないWH敵と1000rts戦やってきました。 問題は勝ったんだけどわたしも相手も愉しくなかったってところ。 せっかく時間使ってやったのにもったいなかった。
勝敗を決するより愉しく遊べるほうがわたしには価値があるな。 わたしとしても「おしい。あぁ動かせば勝てたのに!」ってゲームのほうが断然愉しい!
わたしは勝負師じゃない。趣味人になりたい。
ん〜。プロレスみたいに、相手のいいところをうまく引き出す、ってのが必要なのだろうね。今回のだってたまたまダイスの出目がよかったのもあったとおもうしね。
わたしは負けても愉しく遊べたらいいな。
やれるからといってやって、いいことと、やっても愉しくないことがあるのだと学んだよ。
でもオークで続けるよ。ゴブリンより好きだしね。 あと次まに少しづつ色塗って仕上げしよう。 さすがにみっともないもんな。
それとなにが何体ってかちっと決めていこう。
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