ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。



 病院

夢のなかで。夜、何かをとろうとして? フェンスにつかまっていた。何らかの衝撃があり、暗転。朝、気がついたら病院にいた。医師の見立てでは午後にでも家に帰れるということ。優しい看護婦さんの、ひとりはホットケーキに生クリームをはさんだケーキをもたせてくれ、もうひとりは停留所まで付き添ってくれるという。

帰宅後PCに向かって、実は入院していました、病気ではなく怪我で、等打ち込んでいたあたりで目が覚めた。

なんというか、あまり起こりそうにないことが起きてる中でも、ありそうな行動をしているのが自分らしいというか。どこまでいってもわたしはわたしなんだなぁ。良くも悪くも。

2009年09月19日(土)
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