ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。



 断片

夢のなかで。小中学校のときの同級生と旅行していた。旅館につくと、そこで働いていたひとが、「お久しぶりですね」とにこやかに声をかけてきた。彼女はアルバムのようなものを出してくる。確かに自分がいる。修学旅行時に残していったものらしい。床には深緑の絨毯がしかれ、その上にボアの白いクッションが置かれている。

別な場面。わたしは川岸にいた。何かをとろうと、網をつたって移動している。

2009年06月29日(月)
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