ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
■
■
■
■
■
■
5夢
夢のなかで。自分の後にいた女の人が、線路でじたばたしている。踏み切りの警報が鳴り出した。わたしは必死で彼女を引き摺り、線路から出ようとする。
べつな夢。40代くらいの、魔法使いの女性のところへ、4〜5人くらいの人がたずねて来ている。魔法使いの女性は、ひとりめの女性(ふわふわの髪をしていた)の願いだけかなえると消えてしまった。どうもそれが最後の力だったらしい。その場にいたほかの人が一斉に嘆きだす。
またべつな夢。弟とふたり、何かから逃げている。途中の坂道で、弟は敵を威嚇する、鈍い剣山のようなものを出す。わたしも出そうとするが、彼よりも刃が少ない。そうか彼のほうが才能あるんだな、と思う。家に帰ると、奥のほうに美味しそうなフルーツケーキがあった。が、手前の階段の隙間にヤモリが逃げ込んだ。
さらにべつな夢。自分を含め5人の人と、TVゲームをしている。キャラクターはミッキーマウスだ。自分以外の4人はすでにクリアしているというが、わたしはあとすこし、というところでいつも終わってしまう。仕方なく4人のうちのひとりに、最後どうなるかを見せてもらった。なるほど、最後に特別な部屋へ入り、スーパーミッキーマウスになるのね、と知る。
もうひとつ夢を見たはずだが、さすがに思い出せない。多分、頭はだいぶ起きていたのだろう。
2008年04月02日(水)
≪
≫
初日
最新
目次
日常
投票釦(文字は変わりません)↑
My追加