ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
■
■
■
■
■
■
夢のなかで。夜、弟と、高いビルのそばにある、不安定な場所にいた。座っていられる幅はあるが、どうも下が脚立のようになっているらしい(確かめるために見たら落ちそうだ)。いつまでもここにいるのは無理だよ、とわたしは最寄の窓から侵入を図ろうとする。意外と簡単に窓はあき、ふたりして中に転げ込む。
なぜかそこにはGacktと、プロデューサー風男性がいた。しどろもどろに事情を話し、緊張のあまりお手洗いにいきたくなる。Gacktはたいして興味もなさそうに、訳があるならしかたがないね、とあっさり許してくれる。わたしは慌てて化粧室のほうへ向かう。
トイレから出ると、部屋にはもう弟とGacktと先ほどの男性はおらず、スタッフ風のひとたち10名くらいが、テーブルに資料や食べ物を広げつつ打ち合わせをしていた。そのなかのひとり、眼鏡の男性が、彼らはパーティ会場へ向かったよ、という。
2008年02月08日(金)
≪
≫
初日
最新
目次
日常
投票釦(文字は変わりません)↑
My追加