ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
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断片色々
夢のなかで。頭の後ろ側(つまりふだん見えないほう)をかきあげたら、白髪があちこちにあって驚く(おきてから確認してもらったがそんなことはなかった…)。
べつな夢。ハハオヤに監視されながら、ほこりだらけのじゅうたんに掃除機をかけさせられていた。げほごほ。
べつな夢。高校生になって、修学旅行に行こうとしていた。集合場所である空港の、皆が並んで座っている場所に、なぜかわたしはたどり着けずにいる。急がねばならないのに、道の途中はアスレチックコースのようなことになっている。もうひとり遅れた女の子が側にいたが、彼女は空港内のブティックで買い物をはじめる。なぜかつられてわたしも深い青のワンピースを買わされる。その下になぜか褪せた水色のデニムスカートをはいており、こんなのであのアスレチックコースをクリアできるのだろうか、と思う。
またべつな夢。一面の草原のような場所に、男が座っている。上半身しか見えないが、何かを説いていたような気がする(細かくは覚えていない)。
思い出したので追記。一つ前の職場の人に会いに行ったら、病床にあった彼女は泣きそうに喜んでくれた(とゆーことは実際は歓迎されないのだろうか?)。
中学校のときの友人が、黒地に白い線の入ったリボンをくれる。はしとはしをふたりで持っている姿に、どこかで何か似たような光景を見たような気持ちになる。
2007年07月12日(木)
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