ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。



 

夢のなかで。ブックオフで働いていた。地震、もしくはテロで店の入っている建物が壊れそうになる。上の立場の女性を庇うが、誤解がおき、後に経営陣に糾弾されることになる。放逐されてからは独力で新しい溶液や紙を開発し、和解してからそれらを提供していく形の契約を結ぶ。

大まかな筋はこんな感じだったと思うが、細かい部分はよくわからないまま話が進んでいた。

2007年05月06日(日)
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