ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。



 

夢の中で。雪道をかきわけて進むと、男の子が出てきて、こわいから一緒にきてくれと言う。車をとめている夫は、先に行っていいよという仕種をする。わたしは男の子に手をひかれ、古そうな日本家屋の奥に進む。

奥の部屋に遺体が安置されており、その側に長老であるらしい老女が、集まった親族に何かを話している。あたりで目が醒めた。

2006年12月04日(月)
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