ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。



 

夢の中で。何らかの理由で、住んでいた町が半壊状態になっていた。わたしの家も例外ではなかったが、とりあえずそこにひとりで暮らしていた。

そこへ中学校の頃、悪さで有名だった男の子が、行き場がないので泊めてくれという。大丈夫かなーとも思うが、まあいいかどうせこの家もけっこう壊れてるし、と適当に使ってもらうことにした。一緒に暮らす、というより単に家のどこかにいる、という感じで、交流はほとんどない。外に電話をしているのを漏れ聞くと、どことなく危ないことをしているようだが、わたしにはあまり関わってこなさそうだ。



2006年11月10日(金)
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